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  <title type="text">釣り堀名人、坂口昇の海上釣堀必釣法　実践・効果</title>
  <subtitle type="html">釣り堀名人、坂口昇の海上釣堀必釣法</subtitle>
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  <updated>2011-06-30T16:26:22+09:00</updated>
  <author><name>釣り堀名人、坂口昇の海上釣堀必釣法</name></author>
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    <published>2011-06-30T16:29:12+09:00</published> 
    <updated>2011-06-30T16:29:12+09:00</updated> 
    <category term="釣り堀名人、坂口昇の海上釣堀必釣法" label="釣り堀名人、坂口昇の海上釣堀必釣法" />
    <title>釣り堀名人、坂口昇の海上釣堀必釣法</title>
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      <![CDATA[<p><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a onClick="return clickCount(19931, 43612);" href="http://www.turibori-fishing.com/top/"><img border="0" alt="" src="http://www.infotop.jp/img/banner3_43612.gif" /></a>&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
わたしの編み出したノウハウは、やり方さえ守って頂ければ、初心者でも簡単に実践できます。</p>
<p>このＤＶＤ通信講座をご覧頂ければ、わたしが貴方の隣にい無くても、<br />
実際のエサの付け方や釣りの様子を何度でも確認でき、ノウハウを貴方のものにして頂けます。</p>
<p>釣り堀に出かけて動画解説を見られない場合でも、ＤＶＤの内容を書き起こしたマニュアルが付属しますので、<br />
『ここはどうだったかな』と思った場合も直ぐに確認できて安心です。</p>
<p>このノウハウは、むしろ初心者の方こそ、驚く程数多くの高級魚を釣って頂けると思います。</p>
<p>素直に実践されれば、今まで釣りはまったく未経験だという方でも、釣れるようになるからです。</p>
<p>ここまで読んで頂いた貴方は、釣り好き、或いは釣りへの興味でいっぱいに違い御座いません。</p>
<p>だからこそ貴方に、わたしの培ってきた海上釣堀のノウハウを手に入れて欲しいと思います。</p>
<p>また、「釣れる」ためのヒントをこのページの中の随所にちりばめておりますので、<br />
最後まで、じっくりとお付き合い下さい。</p>
<p>それではまず、海上釣堀初心者で、通信講座の映像撮影に同行した浜田さんのお話をお聞き下さい。</p>
<p><br />
「キャア、お父さん、また釣れた！」</p>
<p>小学生の娘が、釣り堀に竿を下ろしてほんの３０分の間に、３匹目の大物を釣り上げました。</p>
<p>釣れるたびに、黄色い喜びの声を上げています。</p>
<p>息子も同様に、 「お父さん、かかった！　重くて上がらないよ、早く来て！」<br />
と叫び、夢中になってガンガン釣り上げて、クーラボックスは早くも一杯になっています。</p>
<p>家族で海上釣堀にやってくるのは、もうこれで５回目。</p>
<p>まるでわたしたちの周りにだけ魚が集まっているかのように、マダイやシマアジ何ていう高級魚が<br />
入れ食い状態でどんどん釣れて、妻も「今日はごちそうね！」とほくほく顔です。</p>
<p>周囲の釣り人は、『何故、あそこだけあんなに釣れているんだろう&hellip;？』<br />
と横目に羨望の眼差しを送ってきますが、わたしたち家族の初めての海上釣堀は、ヒサンの一言でした。</p>
<p>子供たちが夏休みに入ることもあり、休日に家族で楽しめるアクティビティが何かないかと探していた所、<br />
妻が最近はファミリーフィッシングが流行っていると言い、フリーペーパーに掲載されていた近郊の<br />
海上釣堀に挑戦する事にしました。</p>
<p>海上釣堀なら、子供たちにも自然に触れるいい機会になるし、なんと言っても釣りを楽しんだ後は、<br />
釣った成果を調理して食べられますので、一石二鳥ですから。</p>
<p>小学生の娘と息子は、<br />
「え～、本当に釣れるの？　家でゲームしてる方がいいよ～。」<br />
とはじめは乗り気では御座いませんでしたが、海上釣堀のチラシを見せて、</p>
<p>「どんどん魚が釣れたら、ゲームよりも面白いぞ！」<br />
とわたしが熱心に誘うと、次第にやる気になりました。</p>
<p>わたしは年に数回、会社の仲間と川釣りに行くこともあり、釣り具の扱いや 魚釣りにはそれなりに自信が<br />
ありました。</p>
<p>まして、釣り堀なら、生け簀の中にあらかじめ数多くの魚を放しているのですから、女性や子供でも<br />
簡単に釣れる遊びのようなものだと思い、わたしはさして気負いもせずに家族を連れて行きました。</p>
<p>それでも、海上釣堀の料金は大人10,000円、子供は5,000円。</p>
<p>大物を数多く釣り上げないと、ワリに合いません。</p>
<p>わたしは子供たちの分まで、数多く釣り上げるつもりでした。</p>
<p>ですが、子供たちの針にエサをつけてやり、竿を持たせて釣りを開始してから、<br />
１時間が経ちましたが、まったく釣れません。</p>
<p>仕掛けを変えてみたり、新しいエサに付け替えた後、かろうじて息子が小魚を１匹釣りましたが、<br />
その後、糸が引くことは殆どなく、妻もうんざりした様子で座っていました。</p>
<p>「こんなはずじゃ、なかったのに&hellip;」</p>
<p>魚がいないわけでは御座いません。</p>
<p>むしろ釣り竿を垂らすよりも、網を持ってきてすくった方が早いくらい、大きな魚の影が数多く見えました。</p>
<p>「お父さん、『どんどん釣れる』って言っていたけど、<br />
　全然釣れないよ～。つまんない！」</p>
<p>子供たちは、釣れない釣り竿を置いてカバンからＤＳを取り出し、とうとうゲームを始めてしまいました。</p>
<p>妻も無言で弁当を取り出し、おにぎりを黙々とほおばっています。</p>
<p>そして、ポツリと妻が言いました。</p>
<p>「なんでこんなに魚が泳いでいるのに、<br />
　ウチの竿にだけ食いつかないのかしら&hellip;」</p>
<p>まったく、そのとおりでした。</p>
<p>周囲の釣り人を見回すと、釣れている人は釣れているのですから。</p>
<p>でも、何故我が家だけが釣れていないのか、分かりません。</p>
<p>魚に無視されるだけでなく、妻と子供たちにも半ば無視され、この日は父親としての威厳が台無しでした&hellip;。</p>
<p>後日、悔しくてたまらなかったわたしは、今度は一人でこっそりと、海上釣堀に再挑戦しました。</p>
<p>あの日はたまたま、運が悪かっただけだろう、今度こそ大物を釣り上げて妻と子供をびっくりさせてやろうと、<br />
新しいロッドも買い、万全の準備で海上釣堀に臨みました。</p>
<p>所が、あの日程ひどくはないにしても、釣れるのは小物ばかり。</p>
<p>ハマチ・メジロ、カンパチ、ヒラマサ何て大物は、夢のまた夢です。</p>
<p>釣果は、食べる身もないような小魚で、この日もワリに合わない釣り堀利用料を払い、<br />
がっかりして帰りました。</p>
<p>すっかり自信のなくなったわたしは、よ程暗い顔をしていたのでしょう。</p><a href="http://coregakushu.seesaa.net/article/212448944.html" target="_blank" >CORE 一流の学習法</a>

<a href="http://mezinaduri.anime-festa.com/Entry/1/" target="_blank" >グレ釣り名人、藤原義雄のグレ(メジナ)釣り必釣法</a>

<a href="http://crosslink.animegoe.com/Entry/1/" target="_blank" >PR2以上、IP分散、100リンクのクロスリンクアダルト</a>

<a href="http://fukaseduri.anime-movie.net/Entry/1/" target="_blank" >チヌ釣り名人、山崎庄一のチヌ(黒鯛)フカセ釣り必釣法</a>

<a href="http://tsurimeishu.anime-report.com/Entry/1/" target="_blank" >ルアー釣り名手、山本典史のシーバス必釣法</a>

<a href="http://herabunaduri.anime-navi.net/Entry/1/" target="_blank" >ヘラブナ釣り名人、田中武のへら鮒必釣法</a>

<a href="http://tachiuo.anime-life.com/Entry/1/" target="_blank" >太刀魚釣り名人、山口正信のタチウオ必釣法 </a>
<p>会社の上司に<br />
「浜田クン、何かあったのかね？<br />
　今朝から、元気がないように見えるけど」と呼び止められてしまいました。</p>
<p>この上司は会社でも有名な釣りキチで、わたしもついポロリと愚痴を言ってしまいました。</p>
<p>「先日、海上釣堀に家族を連れていったんですがまったく釣れ無くて&hellip;<br />
　あれって、本当に釣れるもんなんでしょうかね。</p>
<p>　魚がスレているのか、エサに見向きもしないんですよ。</p>
<p>　あれなら、まだ川釣りの方がよっぽどいいですよ。」</p>
<p>すると、釣り好きの上司ですから、熱心にわたしの話を聞いて、わたしがやっていた釣り方について質問をされました。</p>
<p>「どのようにして釣ったのか、話してごらん。」</p>
<p>それでわたしは使っている竿の種類やエサの付け方、場所選びについて上司に話しました。</p>
<p>どれもセオリーとおりにやっており、さ程間違えているとは思えませんでした。</p>
<p>ですが&hellip;</p>
<p>「ああ～、なる程。それじゃあ釣れないのも、無理ないな。」</p>
<p>自信たっぷりに上司がそう言ったので、わたしは目を丸くしました。</p>
<p>「じゃあ、どうすればいいんですか？」、とわたしが尋ねると&hellip;</p>
<p>「よし！百聞は一見にしかずだ！<br />
　『釣り堀名人』に会わせてあげよう。</p>
<p>　いやぁ、君は運がいいよ。来週の休み、わたしについてきなさい。<br />
　まぁ、大船に乗ったつもりでな！　ハッハッハ！！」</p>
<p>種明かしはしてくれないものの、『釣り堀名人』に会わせてくれる、という上司と一緒に、<br />
わたしは再び海上釣堀へ行くことになりました。</p>
<p>そして、当日。</p>
<p>なんと、釣りを教えてくれるのが</p>
<p>「釣り堀名人選手権初代チャンピオン・坂口昇名人」 だというでは御座いませんか！？</p>
<p>しかも今回、海上釣堀初心者向けの通信講座の映像を収録をする、と言う事で、<br />
そんな大事なときに、わたし等がご一緒していいものかと大変驚きました。</p>
<p>「こんなお忙しいときに、ご一緒させて頂いて申し訳御座いません！<br />
　ご指導よろしくお願いします！！」</p>
<p>「いやいや、今回は海上釣堀の初心者さんでも、直ぐに釣れるように<br />
　なるっていう企画でＤＶＤを作っていますから、初心者の方の目線が<br />
　欲しいんです。</p>
<p>　いいものを作りたいので、浜田さんから見て<br />
　『ここをもっと詳しく見せて欲しい』という部分があったら、<br />
　遠慮なくおっしゃって下さい。」</p>
<p>緊張で脂汗をかいて挨拶をするわたしに、坂口名人は丁寧にこう言ってくれました。</p>
<p>そして何時間にも渡る撮影の中、名人が実際にどんなエサ使いをしているのか、どういうエサの付け方を<br />
するのか教えていただき、「こんなことまで！」と思うようなノウハウまで見せていただきました。</p>
<p>たしかに、このやり方なら、初心者もベテランも関係御座いません。</p>
<p>そして、こういうものは文章でいちいち『ここをこうしてああして』と説明するよりも、<br />
ＤＶＤの映像で見た方がはるかに分かり易いです。</p>
<p>教わったとおりに、ロッドをふるうと&hellip;釣れる、釣れる！！</p>
<p>今までの空振りが嘘のように、釣り糸を垂れたとたんにアタリが来て、<br />
大きなマダイやシマアジ、カンパチがザクザクと釣れました。</p>
<p>たった、これだけのこと&hellip;</p>
<p>でも、教えてもらわなければ、自分では気づくことが出来ないノウハウです。</p>
<p>また、こんなにもあっさりと釣れるようになるとは思いませんでした。</p>
<p>「ベテラン程ね、釣れないんですよ。<br />
　初心者だからこそ、釣れるようになります。」</p>
<p>淡々として言う坂口名人から、後光が射して見えたのは、言うまでも御座いません。</p>
<p>海上釣堀の奥義を得たわたしは、すっかり自信を取り戻し、釣った大物たちを妻と子供の前に並べて</p>
<p>「どうだ、お父さんが釣ったんだぞ！」</p>
<p>と獲物を見せ、家族を連れて海上釣堀に再チャレンジしました。</p>
<p>結果は勿論、妻と子供たちもびっくりする程の釣果を上げました。<br />
チャレンジ、と言うよりもリベンジですね（笑）</p>
<p>このノウハウは年齢も性別も関係なく、誰でも実行出来るものですから、当然、<br />
妻も小学生の子供たちでも、竿を握れさえすればどんどんアタリを引けます。</p>
<p>でも大物がかかると子供たちの手では重たいので、釣り上げるときはわたしが手伝います。</p>
<p>おかげさまで、今では父親としての面目を保ち、すっかり釣りの楽しさに目覚めた子供たちからは</p>
<p>『お父さん、次釣りに行くのはいつなの？』</p>
<p>と催促されて居る位です。</p>
<p>わたしは幸運にも、この「釣り堀名人、坂口昇の海上釣堀必釣法」の<br />
通信講座の撮影に立ち会わせていただきましたが、</p>
<p>正直に言うと、『もっと早くに知りたかった&hellip;』と思いました。</p>
<p>釣り堀料金を無駄に払い、夕方に空っぽのクーラボックスを抱えて帰るみじめさと言ったら、<br />
釣れなかった経験者にしかわかりません。</p>
<p>釣れるノウハウがあるなら、『いくら払ってもいいから知りたい』と<br />
感じるに違い御座いません。</p>
<p>わたしみたいに、何のノウハウもなく海上釣堀に行って空手で家に帰る前に、<br />
ぜひこのＤＶＤでわたしが見た坂口名人のテクニックを会得してから挑戦してみて下さい。</p>
<p>初心者でも急に青物３兄弟（ハマチ・メジロ、カンパチ、ヒラマサ）が釣れても不思議じゃ御座いません。</p>
<p>それに大物が釣れたときの子供の笑顔って、最高ですよ！</p>
<p>何にも代え難いですね。</p>
<p>おもしろいくらい釣れるようになれれば、貴方にも家族の笑顔が待ってます！</p>
<p>&hellip;&hellip;浜田さんのお話はいかがでしたでしょうか？</p>
<p>また、本通信講座は、浜田さんのような海上釣堀の初心者のほか、次の項目に該当する方々にも<br />
オススメしたい内容になっています。<br />
&nbsp;</p>]]> 
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            <name>釣り堀名人、坂口昇の海上釣堀必釣法</name>
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